思惑通りに1回生も入ってくれてはや半年近く、ますます絶好調なわがパート!!
オタコン合宿も親睦を深められて楽しかったね〜。この調子でいきましょう!!
生態もわかったし、ここでパート紹介改訂です!
1,2回生、我々3回生が引退したあともよろしく頼むよ!
| 名前 | パート | 回生 | メンバー紹介 |
|---|---|---|---|
| ちる | Soprano Alto | 3 | 我らが幹事長は××が命。某渉外の鬼フリにも耐えてよくがんばっている。カーブドソプラノを持つ姿を見ることが多いので、アルトですら大きく見える。ひもライフを満喫している? |
| りな | Alto | 3 | 今年の目標はきれいなおねいさんになること。現三人娘。四天王。最近ではWeb上でしか存在が確認できなかったが、完全復活の日は近い? |
| あさみ | Alto | 3 | かまととキャラ。ポテンシャルは未知数だが四天王にも匹敵するといううわさも。めがねをはずした姿はなかなかみせてくれない。というか姿も見ない。もうすぐ戻ってくるはず!現三人娘 |
| いっせい | Alto | 3 | ソウル!は今や死語となったが、気にせずあいかわらず自由人らしく振舞い、T筑らしさものぞかせる。イナバ、くぼサマ、誠一、ウエンツetc呼び名多数だが、どれを言っても不機嫌、か? |
| ゆう | Tenor | 3 | 四天王を脱退したいといっているらしいが、それはさらに上のランクに昇格するためだとうわさされている。合宿での連絡役は好評。なにかと忙しそう。現三人娘。四天王。 |
| ゆうと | Tenor | 3 | 自分の世界に引きこもりがちのテナーパートを、何とか盛り上げようと孤軍奮闘する関西人。コンパ係を通じて腕を上げたと名高い?ただ会計として集金はシビア。 |
| まさとし | Tenor | 3 | 理想と現実のギャップに思い悩む、夢見る少年、ではなくもはや青年。人生設計の補正にはまだまだ愛が必要なようだ。できればお金も必要なようだ。単位は意外と足りているようだ。 |
| ゆうさく | Baritone | 3 | こんな濃いメンバーに疲れたときは、丸投げして木管低音に逃げる無責任パートリーダー(ただ最近は木低にも受け入れてもらえないという悲しさ)。「へぇ〜」と思うとまれに開眼することがある。 |
| かおりん | Alto | 2 | ガチャピン。着ぐるみの中はいったいどうなっているのかは永遠の謎。一人称は「かおりん」。「かおり〜ん」と呼ぶと首をかしげて反応してくれる。 |
| すぐる | Alto | 2 | サックス大好きっ子。指揮者という強大な権力を手にしたが、その権力ゆえに次に暗黒面に堕ちてしまうのは彼だろうか。3回生なきあとの主力。演奏面以外でも期待したいものです。 |
| ちえみん | Alto | 2 | おしゃれで人当たりもよい、サックス内ではめずらしい女の子っぽい女性。よくこんな濃いパートに溶け込めていると思う。天然? 合宿最終日のあの奇跡のせりふをもう一度聞いてみたい。 |
| ファルコン | Alto | 2 | 九大吹奏のワカメとは、私ですが。足先から毛先までワカメ以上のワカメ。何もしなくてもある意味最強の年齢不詳男。濫用しすぎてついに最近はNGワードの域に。本名ちくわ。ヴィジュアル系。 |
| ながみぃ | Tenor | 2 | 突如九大吹奏に降臨した期待の新星。そのあまりに大きすぎる期待を一身に受け、今日も琉球魂で奮闘する。とりあえずフリにはのっとく感じで。ちなみに彼も自由人…。琉球Timeで生きる。 |
| まこと | Baritone | 2 | お酒をのむとテンションさらにアップ↑↑。時々かわいこぶる。スーツ姿のますます似合う大人にひとまわり成長して、教育実習から帰ってくるだろう。しっかり者かと思いきや実はいじられキャラ。 |
| しのぶ | Alto | 1 | 人当たりのよい、みんなと仲良くできる女の子。どんな無理難題も二つ返事でひきうけてくれる、ハズ。人数が少ないので、一緒にアルト吹いてくれる方、大募集中!だそうです。 |
| ともこ | Tenor | 1 | 「姐さん」と名のる末恐ろしい女の子。初代姐さんを超える日はやってくるのだろうか。癒し系しっかりものキャラだったはずが、いつのまにかパート内では空想少女になっている(笑)。 |
| まな | Tenor | 1 | 毎日飯塚の奥地からから山をたくさん越えてやってくるけなげな女の子。めったに自分の意見を言わないが、毒舌キャラにされているのは何故?? |
| ゆか | Baritone | 1 | 練習日以外に部室に来ても、高い確率でその練習する姿を確認することができる、マイペースだけど練習熱心な女の子。自分の見ず知らずの場所に放りだされると弱い。 |